2012年5月12日土曜日

Column


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あれこれと独り言


ここでは私が普段思っていること、ふと思ったこと。
あるいは身の回りで起こった事件なども含めて、いろいろなことを適当に書いていくつもりです。


最大の敵  2005/11/28

んー、ほちぼちと復活とか書いてから二年かかったか・・・。
本当に申し訳ないです。実は、復帰が一年ほど遅れたはある最大の敵のせいなのです。<ちょっと言い訳。
その、執筆とかサイト管理とかチャット出没とかの最大の敵は何かと言いますとね、それはなんと言ってもダイエットなのですよ。
私、実は少しふくよかな体系をしておりました。<控えめな表現(笑)
で、まあ今年の頭あたりから一念発起しましてダイエットに励むことにしたんですね。
結果、何とか10キロほど減量に成功しました。
今は一応小休止というか、後は体脂肪の低下に主眼を置きつつゆっくりと一年ほどかけてもう何キロか体重を落とそうとたくらんでる状態です。
ところで、ダイエットして� ��と、当然夜はおなかが減ってくるわけですよ。
もう、お風呂出た後なんか、大変です。でも、夜食はダイエットの大敵です。
私なんか意思が強いですから、今年は20回ぐらいしか夜食を食べてないです!<月に2回弱だぞ!(爆)
そんなわけで、お腹が空いた状態で執筆などできるはずも無く、後はもう寝るしかなかったのですよ。

えーと、この話の結論はと言うと・・・つまり・・・作家の皆さん、連載中のダイエットはだめですよ。
うん、そういうことだ(笑)。

ぼちぼちと復活  2003/10/12

どーも、三ヶ月ほど音沙汰の無かった林原です。
ちょっと色々とリアルのほうでありまして、メールの確認ぐらいしかしてなかったのですが、落ち着いてきました。
そんなわけで、とりあえずまだ生きてるぞということで更新したりしております。

小説のほうは、書きかけの短編が中途半端なところでほっぽり出してあるんですが、間隔が開きすぎてどうにも筆が動かないんでどうしたものか。
sakushiさんのところに投稿してある「別れ」シリーズの完結編のやつなんですけど。
とりあえず、なんかほかの短編でも飽きてリハビリしてからかなと思っちょります。

しばらく2チャンネルの方も見てなかったら、色々見てたスレが落ちてて大変でした。
・・・エヴァ板のほう� �あんまり落ちてなくって、それもびっくりしましたけどね。何ともマターリした板だねえ。

えー、お話のほうなんかはすぐにはエンジンはかかりませんので、申し訳ないですが次の更新(投稿)は何時になるかは分かりません。
とりあえず今回は挨拶ということで、これで失礼します。

出来ればガソリン車で配達してやれ  2003/7/9

ヤフーのトピックスにもあるように、世界で初めて営業用のナンバーを取った燃料電池車が東京で実際に使われたというニュースを見た。
そのこと自体は地球の環境にもいいことだと思う。
思うのだが、そのニュースで写っていた最初の配達先が「昭和シェル」・・・って思い切り石油会社じゃねーか(笑)。
まだ世界に一台しかないんだから、そういう会社は普通のガソリン車で配達してやれよと。
つーか、せめて取材陣が集まる初日ぐらいは何とかならんかったんかなあと。そんなことを思いました。

えーと、今書いてる短編のほうはさっぱり進んでません。
気長にまってて欲しいです。
では、また。

狼が出たぞ  2003/6/15

最近車上荒らし等が増えているようでして、それに対抗するために防犯用のブザーが取り付けられた車も増えているようです。
私の住んでいるアパートの駐車場の車にもそのブザーが取り付けらているものがあります。
そのほかにも近所にも何台か取り付けられている車があるようで、あちらこちらからけたたましい音が鳴ります。
やれ子供がぶつかっただの猫が飛び乗っただの、果ては風が強くて車が揺れたなんてことでも誤作動してなるようです。
鳴る時間も夜中、早朝、休日と本当時時間を選ばず、一日一回は必ずどこかで鳴っているのではないかという状況です。
はじめのうちは音に驚いて窓から顔を出したりもしていました。
しかし人間なんでも慣れてしまうもので、今� �はどこかで飼い犬が鳴いているようなもので時に気にならなくなりました。
そうなると如何しても「狼が出たぞ」と嘘を叫んでいた少年の話を思い出してしまうのです。
これ、本当に効果あるの?

行動記録  2003/5/17

SARSのせいで仕事が暇だぞゴルア!などと言ってても仕方がないので休みにして大阪ドームに向かう。
途中立ち食いのうどんで昼飯を済ませて13時30分に大阪ドームに到着。内野自由席の限りなくB指定に近い席を確保する。
ひざに置いたかばんを机代わりに執筆中のWhoops!さんのとこに投稿する予定の作品を書き進める。
14時20分、周りから少しうきながらも、音楽にあわせてパリーグ連盟歌「白いボールのファンタジー」を歌う。
選手紹介の後、トイレにたつ。
15時、試合開始。いきなりロッテに2点先制される。
二回の表にさらに2点追加されキレたのでビールを飲むことにする。
枝豆とモウギュウジャーキー、生ビールMサイズを手に席に戻る。
五回ごろ、ビールを飲み終える。お酒は弱いのでMサイズでも顔は真っ赤になっている。
六回、さらに2点追加されるも、その裏ローズのソロホームランが出て少し機嫌がよくなる。
八回の裏、3点とって反撃の機運も高まりサヨナラの期待も少し出てくるが、コバマサが出てくるからどうせ打てないだろうと冷静に帰り支度を始める。
九回の裏、予想通りコバマサに三者凡退に討ち取られ帰路に着く。

現在、悔しさをぶつけるように独り言のコーナーを更新する。

久保田一竹さん、死去  2003/5/2

少し前のニュースになりますが世界的な染織家である久保田一竹さんが亡くなられました。
久保田さんは江戸時代に衰退した「辻が花染め」を現代によみがえらせました。
まあ、その略歴なんかは久保田一竹美術館のサイトを見てもらいたい。
また、作品の画像も見れるのだが、その華麗さや圧倒的な迫力、色の美しさや繊細さ。
とにかく自分の表現力の限界が悲しくなるほどのそのすばらしさは実際に見ないと伝わらないのではないかと思う。
私が見たのは京都の美術館での展覧会だが、そのときの感動は今でも覚えている。
本当にすばらしい芸術作品なのだ。

戦争、召集、シベリア抑留などの苦難を経て氏がようやく「一竹辻が花」を完成させたのは60歳にな� �たときだったそうだ。
そんな氏には壮大な連作の構想があり、それが完成するのはまだ数十年はかかるとのとことで、結局未完となってしまった。
何より技術を受け継ぐものはいたとしても、その豊かな感性を持った染織家が次に生まれるのは何時のことになるだろうか。
一人の偉大な芸術家の死に、本当に心からお悔やみを申したいと思います。

地味〜に4万ヒット  2003/4/20

やっぱり今回も踏んだ人の報告は無しですた。
・・・いや、何の特典も無いから報告されると逆に困るんだけどね。
なんとも無気力なサイトでごめんです。
更新のほうも投稿した小説が掲載されたときにこうやって適当につらつらと書いてるだけだもんねえ。
今年の後半というか年末ぐらいには何とか新作を掲載したいと思ってますんで。
とはいえ予定は未定だけどね。<逃げ道を作るのは悪い癖だ。直す気は無いけど。
だんだん書くネタが無くなってきた事がバレバレだなあ(苦笑)。
つーことで、これからも宜しくです。

一周年  2003/4/9

2012年5月10日木曜日

パニック障害 知っておこう!カラダのこと アゼガミ治療室


急に胸がドキドキして・・・・息ができない!!!

私、大丈夫なの?


「胸がドキドキして息ができない」「このまま死ぬのではないか」という強い不安・・・
突然こんな激しい発作におそわれるパニック障害。

「パニック障害」の症状や特徴について「まずは概要をザックリとつかみたいんだ!」 そんなときに読んでください。


どんな病気なの?  

●パニック障害とは?




突然 胸がドキドキし 胸がしめつけられ 息ができなくなり このまま死ぬのではないか、気が変になるのではないか という強い不安におそわれる・・・

思いがけない事態が起きたときに一時的にパニック状態に陥ることは誰にでも起こりうることですが、特に何の原因もなく、また体に悪いところがあるわけでもないのにこのようなパニック状態に陥るのが「パニック障害」です。

この先に起こる危険を察知して心の準備をしたり緊急事態に備えた体の状態にするのは生き物として当然の反応ですが、実際には危険が迫っていないのに誤って非常事態ととらえてしまい様々な心身の反応を起こしてしまうのだと考えられています。

○決して珍しくない病気
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日本では認知されてきたのは最近ですが、100人に1人はパニック障害にかかったことがあるとも言われており、そう珍しい病気ではないのです。
パニック障害自体は命に関わる病気ではなく、慢性化することもありますが早い時期に適切な治療をすれば治りやすい病気だとも言われています。

○不安障害の一つ

昔は不安神経症や心臓神経症と一緒に扱われていましたが、現在では「パニック障害」として区別されています。

パニック障害は「不安障害」の一つに分類されます。
不安は誰もが持っている感情ですが、繰り返し起こり頭を離れない病的な不安で日常生活に支障をきたすような状態を「不安障害」といいます。


いろいろな不安障害
◆全般性不安障害 漠然とした不安を抱えたり日常の事柄を過剰に心配する
◆心的外傷後ストレス障害(PTSD) 事故、災害、家族の死、暴力などの体験で心に傷を負ったことで発症。夢でうなされたり恐しい場面を繰り返し思い出したり神経過敏や不眠などに陥る
◆強迫性障害 家の鍵をかけたか何度も確認したり何度も計算をし直すなど無意味な強迫観念にとらわれ行動してしまい、やめることができない。
◆恐怖症 【広場恐怖】
パニック発作が起きることを心配し、恥をかいたり、逃げたり助けが得られなさそうな場所を恐れ避ける

【社会恐怖】
人前に出たり恥をかくことを恐れる。対人恐怖、赤面症など。

【特定の恐怖症】
特定の対象に恐怖を感じる。高所恐怖、閉所恐怖、先端恐怖など。

◆パニック障害


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●パニック障害の代表的な症状



○パニック発作−突然激しい発作に襲われる!!−

突然何の理由もなく激しい不安とともに胸がドキドキする、しめつけられる、息ができないなど、主に心臓を中心とした自律神経症状が複数重なって起こります。
症状は10分以内にピークに達し、数分から一時間以内におさまることがほとんどです。

2012年5月8日火曜日

レーザー治療について|にきび・ニキビ跡の治療法


  • レーザー治療は保険適用外の治療法です。
  • ニキビ跡の赤み、色素沈着、凸凹を対策する治療法です。

ニキビ跡の赤みに対しては、低出力の半導体レーザーやソフトレーザー等が用いられます。線量の弱いレーザーは、皮膚細胞の活性化と末梢血行を改善することによってお肌の新陳代謝を活発にし、炎症をとり除きます。

2012年5月6日日曜日

胃痛と胃もたれ・むかつき&背中の痛み - 病気 - 教えて!goo


私の場合、以前に同じような症状があり「慢性膵炎」と診断されました。最初は胃痛が何週間も続き、背中(みぞおちのちょうどま裏あたりがきりきり痛み、食後に決まって胃痛がありました。時にはのたうちまわるほど痛いときもありました。子育ての真っ最中だったので肩こりかなと思い市販の胃薬を飲んだり、アンメルツを塗ったりしていましたが、3週間ぐらい経ったとき急激に体重が減りました。(1週間で5kg)それで病院に行ったら慢性膵炎でした。それからは食事療法と薬でなんとか痛みは治まりましたが、10年以上たった今も時々ですが痛みはあります。(現在は薬は飲んでいません)痛くなったらとにかく油ものは一切食べず、少量ずつ何回にも分けて食べるようにしています。貴女の場合病院でも異常が無かったと いうことですが、何日も同じ症状が続くようなら別の病院で(消化器科がいいと思うのですが)診てもらってもいいんではないでしょうか。あくまでも私の経験談なので参考にならないかもしれませんが早くよくなることをお祈りします。

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この回答への補足

何かアドバイスいただけたらと思って、この板残しておきましたが、私が何を質問しているのかわからないような状態になってしまったので、これで終了にします。

ちなみに、病状は変わらずでなんとかやり過ごしてるような状態です。
でも、知り合いの有名な鍼灸師さんの所に行って東洋医学のお話を聞いたり、つぼを押してもらって私の体のことなのに、「腸がよわいですねぇ」「あ、これ消化器官の働きがほとんどストップしてるじゃない」とかズバズバ言われて、東洋医学で治療をはじめて見るのもいいかもって思ってきたところです。
2,3回は通わないと効果があるかどうかはわからないようですが、小さな望みを託して、しばらくこちらに専念しようと思ってます。

>tukusi2さん
ピロリ菌の検査しましたよーー!結果ほとんどなし!でした。これが原因だったら、除去するお薬飲むだけで解決することだったから、変な話、ちょっと残念です…
みなさま。いろいろとアドバイス有難うございました。また、何か疑問が出てきたら質問させて頂きますので、今後ともよろしくお願いします (。_。*)))(((*。_。)"

この回答へのお礼

お返事がおそくなってしまってすみません&回答有難うございます。

candymamaさんは慢性膵炎ですか。治るものではないし、一生つき会っていかないといかないものらしいですし、大変なことと思います。
自分で体調をうまく管理されてるようで、すごいなーと思います。
これからも、上手にコントロールして悪くならないことをお祈りします。

2012年5月5日土曜日

キャシーのなんでも辞典:食欲不振の要因といわれているの


食欲不振の要因といわれているのがストレスや疲労からくる消化機能の低下といわれています。

ストレスが要因の食欲不振にマッサージはとっても効果があるといわれています。

そのような食欲不振の症状を改善するアロマテラピーがあります。

食欲不振に良いと言われるエッセンシャルオイルをご紹介します。

基本的に柑橘系のエッセンシャルオイルは食欲不振にはよいとされてます。

2012年5月3日木曜日

カテゴリ「生活習慣病(高血圧、糖尿病、脂質異常症、メタボなど)」の記事一覧|誌面アーカイブ|ロハス・メディカル


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2012年5月2日水曜日

【薬学】人種差別は薬で治る精神疾患?不安やパニック障害などの治療にも使用されるベータ遮断薬「プロプラノロール」の『道徳的』副作用


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